弁天の部屋
そういえば、戦後、靖國神社を焼却から救ったのもヨーロッパの人でした。
GHQは靖國神社を国から切り離し、一時は焼却計画まで立てました。
日本人の信仰心に対して無知だった上に、靖國神社を軍国主義と神秘主義の統合した教義を広めるカルトの本殿と誤解したのです。
それに待ったをかける答申を出したのが、ドイツ人のブルーノ・ビッテル(Bruno Bitter)神父でした。
「自然の法に基づいて考えると、いかなる国家も、その国家のために死んだ人びとに対して、敬意をはらう権利と義務があるといえる。それは、戦勝国か、敗戦国かを問わず、平等の真理でなければならない。無名戦士の墓を想起すれば、以上のことは自然に理解できるはずである。
もし、靖国神社を焼き払ったとすれば、その行為は、米軍の歴史にとって不名誉きわまる汚点となって残るであろう。歴史はそのような行為を理解しないにちがいない。はっきりいって、靖国神社を焼却する事は、米軍の占領政策と相容れない犯罪行為である。
靖国神社が国家神道の中枢で、誤った国家主義の根源であるというなら、排すべきは国家神道という制度であり、靖国神社ではない。我々は、信仰の自由が完全に認められ、神道・仏教・キリスト教・ユダヤ教など、いかなる宗教を信仰するものであろうと、国家のために死んだものは、すべて靖国神社にその霊をまつられるようにすることを、進言するものである」
(Japan On the Globe(202) 国際派日本人養成講座)
マッカーサーはこのビッテル神父の答申を尊重して、靖國神社焼却計画に中止の命令を出したのでした。
皆さんご承知の通り、首相や閣僚の靖國神社参拝について国として反対を表明しているのは、支那と韓国と北朝鮮だけです。
世界の多くの要人が靖國神社を参拝しています。
・インドネシア・スリランカ・タイ・ インド・ドイツ・スイス
・フィンランド・ポーランド・ルーマニア・ロシア・ フランス
・イタリア・リトアニア・スロベニア・エジプト・チリ・ブラジル
・ イスラエル・トルコ・アメリカ・オーストラリア・アルゼンチン
・トンガ・スペイン・ペルー・ベトナム・カンボジア・シンガポール
・台湾・パラオ等
実は韓国の要人にも参拝者がいます。
1996年11月には韓国の李玖・旧朝鮮王朝王子(朝鮮王朝李垠皇太子と李方子皇太子妃との第2王子)が、2002年3月には韓国の駐日大使館付武官2名が参拝しています。
詳細は以下のサイト様を。
http://d.hatena.ne.jp/boutarou/20050626/1119769776
http://ccce.web.fc2.com/si/yasukuniy.html
http://chinachips.fc2web.com/repo5/051071sub.html
これは天安門事件後に日本に亡命した「中国民主化運動海外聯席会議」東アジア地域代表・相林さんの言葉です。
「実は日本に来るまで、靖国神社は『戦後、A級戦犯を祀る目的で作られた軍国主義賛美の施設だ』と教えられてきました。ところが、実際に来てみると、明治維新で亡くなられた方をはじめとする国のための戦没者を祀っていることを知り、驚きました。
私たち中国民主化運動に携わる者にとって、明治維新とは中国革命のモデルであり、維新の志士たちは尊敬の対象です。中国人からみれば、日露戦争はロシアの侵略から中国を守る戦いでした。ですから、私たちが尊敬する人々、そして中国を救ってくれた恩人が祀られているところ、それが靖国神社だとわかったのです。
そこで、日本に来る中国民主化運動の同志たちを、私はたびたび靖国神社に連れてきます。そして、靖国神社は私たち民主化運動の恩人たちが祀られているところだと説明すると、みなびっくりして、丁重にお参りします」
(「正論」2005年8月号 日本会議事務総局・江崎道朗【中韓のごたくに誤魔化されるな!世界は靖国をこうみている】)
(元記事: kukkuri.jpn.org (hkdmzから))
(元記事: the-pica-has-lots-of-dreams (hkdmzから))
ぱんつ見えたので撮りなおしです
アイカツ!4期OP/EDテーマCD発売記念にらくがき
今回のOP/EDも(映像含めて)最の高としか言い様がないです。最高
(元記事: aikatsuholic (hothotmisoから))
■救急受け入れ問題FAQ。
未だに「医師の怠慢だ!」「それでも医者か!」などと思っている人は、とりあえずコレを読んで欲しい。
●なんで急患の受け入れを断るの?
・(人員・設備が足りない…などの)物理的問題で、(受け入れると犯罪になってしまうケースがある…などの)法的問題で「受け入れ不能」だからなんです。
●なんで「専門外だから」が断る理由になるの?
・「専門外の患者を受け入れるのは犯罪」という司法の判例(奈良心タンポナーデ事件)があるんです。
●ベッドが無いなら、廊下で治療すればいいんじゃないの?
・「設備不十分な状態で患者を受け入れるのは犯罪」という司法の判例(加古川心筋梗塞事件)があるんです。
・そもそも、「ベッド」「ベッド」って言われてますけど、病院でいうところの「ベッド」は、心電図とか、酸素マスクとか、呼び出し用ボタンとか、それを管理する人員とか、それら全て「込み」ですからね。もはや「ベッド」というより「設備」と言ったほうが適当かも。
●応急処置してから、他の病院に移すのは駄目なの?
・「応急処置の後、他病院に転送するのは犯罪」という司法の判例(上に同じく、加古川心筋梗塞事件)があるんです。
●なんで、一度断った病院が、後になって受け入れるなんて事があるの?
・救命中であった患者が「落ち着く」か「亡くなる」かのどちらかで、病院側に「空き」が出来たからです。
●有名人や金持ちだったら嬉々として受け入れるんじゃないの?
・西村真悟議員の息子の飛び降り自殺…アレも、重度のうつ状態で入院の必要があるとされながらも、「ベッドが無い」という理由で入院できませんでしたよね。もはや、コネやカネではどうにも出来ない程に、患者の受け入れが困難な状況なんです。
●ぶっちゃけ、人の命より金儲けのほうが大事なんでしょ?
・金儲けのほうが大事だったら、そもそも、不採算部門である救急なんて、最初からやりません。
●医師が足りないなら、海外から医師を呼んだらいいんじゃない?
・本国より遥かに待遇の悪い日本に来る理由が見当たりません。…というのも、実は、日本の医師の待遇は、諸外国のソレよりも遥かに悪いんです。
●ドクターヘリを導入したら?空からなら直通でしょ?
・ヘリを導入するにも、周囲の建物が邪魔で安全に飛べなかったり(ビルに激突、民家に墜落…の危険性あり)、ヘリポートのある(作れる)病院が少なかったり、騒音問題で導入を反対する住民がいたり…など、色々と問題が山積みなんです…。
・あと、ドクターヘリを必要とするほどの重症患者を扱う「3次救急」自体の数が減っていることも問題の一つとなっています。
●救急病院が急患を受け入れられないなら、救急病院を辞めちゃえば?
・現実に次々と辞め…ていうか、潰れていってるんです…。
・特に、重症患者を扱う「2次救急」、救急最後の砦である「3次救急」が減っていることが深刻な問題となっています。
●1次・2次・3次って何?どれも救急病院じゃないの?
・救急病院は、患者の緊急度の度合いによって「1次救急」「2次救急」「3次救急」と種別されています。
・「1次救急」は、入院や手術の必要が無い患者が対象、「2次救急」は、入院や手術が必要な患者が対象、「3次救急」は、1次・2次では対応できないレベルの重症患者が対象となっています。
・ここ数年、救急医療が不要なレベルの軽症患者が、夜間救急…特に「2次救急」「3次救急」に駆け込み、夜間救急がパンク状態になっている事が、深刻な問題となっています。
●2~30件も断わられる事なんてあるの?
・大多数の救急が、マンパワー不足・キャパシティ不足のために、常にパンク寸前(or 本当にパンク)の状態に陥っており、2~30件、いや、それ以上断られる可能性は、大いにありえます。
・また、過重労働で医師が倒れる、燃え尽きて退職…などで、救急を辞める病院も出ており、今後は「受け入れ不能」状態が加速、最悪、「たらい回せる病院」すら無くなり立ち往生…という事態もあり得ます。
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こういうリブログってチェーンメールみたいだな。でもリブログ。
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10月20日は氷上スミレちゃんの誕生日です
スミレちゃんの誕生日に再ドッキリ(サプライズパーティ)を仕掛けようとして失敗しましたの図。
誕生日ほとんど関係ない絵だけど、おめでとう!
(出典: aikatsuholic)






